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先日10cmの刺繍枠を使おうと思ったら、どこを探しても見当たらなくて、仕方がないので新しいものを購入しました。



ちょっと大きいけれど、これしかなかったので・・・
ついでに?普段使っているサイズも新調しました。DMCの刺繍枠は厚みがあって、今までのものよりかなり重たいです
長時間ステッチしていたら、手が疲れそうな予感、、、

  

だんだん夕暮れが早くなってきたと思ったら、あっという間にもう10月ですね。早い~
我が家は今日、衣替えをしました。
クローゼットを整理していたら他も気になってきて、結局一日がかりで家中を片付けることに。

キッチンにため込んでいた大量の空き瓶や、全然使っていないグラス(マクドの景品・・・)などをごっそり処分。
着なくなった洋服・部屋着類も、袋1つ分になりました!
ごちゃごちゃしていたところがすっきりして、気持ちよく秋を迎えられそうです。

そして・・・すっきり片付いたら、無くしたはずの刺繍枠もしっかり出てきました
置いてあったのは何度も見ていたところだったのに、どうして目に入らなかったのかしら、、、
片付けの極意は、モノの量と場所を決めることらしいですが、改めて使ったら元の場所に戻すって大事ですね

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ピーターが現れました。


©Beatrix potter"Time For Snuggles "copyrighted by Frederick Warne&co.

ピーターの「ママ~」って声が聞こえてきそう
このあと、バックステッチを入れたら完成です。

ピーターのお母さんが現れました。


©Beatrix potter"Time For Snuggles "copyrighted by Frederick Warne&co.

このあと、ピーターが出てきます

ところでこのキットの生地、かなりサイズがギリギリです。
妙に小さいなぁ、とは思っていたのですが、余白が2cmしかないって、ちょっと変ですよね・・・
後から確認したら、出来上がりが同じサイズの別のキットのほうには、この倍以上の大きさの生地が付いていたので、何かのミスかな?とも思うのですが、今さらどうにも出来ないのが残念です。

糸もアンカーなので、別の布でまた刺し直すこともできますが、これはこれで完成させてしまいたいと思います。
何かに仕立てるのは難しそうだけれど、マットを上手く使って額装ならばできそうです。

本当に可愛らしい作品なので、続きをステッチするのが楽しみです。

旅の最後の2日間は、ロンドンを観光しました。

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まずはバッキンガム宮殿。
バッキンガム宮殿の宮殿内見学は、前日にネット予約してから訪れました。
ちょうど、ロイヤルファミリーの子供時代を振り返る企画展も催されていて、本当に楽しかったです。
調度品・日用品におもちゃ類、学用品からお洋服・・・とエリザベス女王をはじめとする王室の子供たちゆかりの品々を、間近に見ることができました。
中には、チャールズ皇太子やウィリアム王子の小学校時代のノートなども。

エリザベス女王の子ども時代の映像も見られ、まだ幼い女王が楽しそうにダンスをしている姿がとても可愛らしくて印象的でした

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見学後は、庭園の特設カフェでお茶をしました。
湖水地方で主人に食べられてしまったイチゴのスコーン

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こちらはウェストミンスター寺院。
土曜日は13:30まで、というのをうっかり見逃して、14時頃行ったら当然ですが閉まっていました・・・
これはかなり残念!

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ビッグベンに、

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タワー・ブリッジ。
ロンドン塔や大英博物館にも行きました。

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そして、こちらはアビー・ロード。
ただの横断歩道なのに、観光客がいっぱい。さすがビートルズですね。
私ももちろん、渡ってきましたよ~
私は、車が走ってこない隙にササっと渡っているのを撮ってもらうのが精一杯でしたが、中には車を止めて撮影してしまうツワモノも。

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ずっと楽しみにしていたリバティ百貨店。
生地を買うぞ~!と意気込んでいったのですが、ピンとくる生地とは出会えなくて、結局はソーイング小物をちょこっと買っただけに留まりました
でも、浮いたお金で・・・?とか言いながら、ハルシオン・デイズでエナメルボックスを買ってしまったのですが。。。

ロンドンも楽しくて、とても2日間では足りませんでした!
今回は、12日間というこれまででも一番長い旅になりましたが、過ぎてしまえば本当にあっという間。
心に残る楽しい思い出を、たくさん作ることができました。

帰国してから・・・主人は、早朝から終電間際まで仕事の忙しい毎日。そして私は、再び病院通いの日々が始まります。大変だけれど、また頑張れそうです。

まだやりかけの大きなものもあるというのに、昨日からまた新しいステッチを始めてしまいました。

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©Beatrix potter"Time For Snuggles "copyrighted by Frederick Warne&co.

旅行のお土産で買ってきた、ピーターラビットのキットです。
かわいくて、全部欲しい!とあやうく手を伸ばしそうになりましたが、ぐっと我慢して3つだけ連れ帰ってきました。
こちらは、中でも一番気に入っているものです。

バックステッチがものすごく沢山あるので、もしやアイーダでは大変なのでは??と、今さらながら思いましたが、刺しなおすのもなぁ・・・ということで、とりあえずこのまま進みます。
小さいものなので、気分転換にサクっと仕上げられたらいいな。

グロスターから、今度はボートン・オン・ザ・ウォーターへとやってきました。

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コッツウォルズのなかでもとりわけ人気の高い村だけあって、多くの観光客で賑わっていました。
川沿いの道を、犬を連れて散歩している人も。かわいいワンちゃんにもたくさん出会えました
ちょうどお昼だったこともあり、小川の見えるテラス席でランチを。のんびりしていて、本当に幸せ~な午後でした。

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こちらはモデル・ヴィレッジ。
街を忠実にミニチュア化してあるので、観光してから行くと、「あっ、さっきのパン屋さん!」なんて、見たことのあるお店を発見できたりします

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さて次は、ウィリアム・モリスが讃えた村・バイブリーへと向かいました。

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こちらの村は駐車場が狭く、車がいっぱいで停めるのに苦労しましたが、なんとか空きを見つけることができました。

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14世紀に建てられて、今なお現役の住宅なのだそう。
まるで時が止まったようです。

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バイブリーのあとは、テットベリーの村へ。
ここには、チャールズ皇太子のプロデュースしたブランドのお店もありました。
そこで、かわいいマグカップを見つけてしまったのですが、ぐっと我慢。

このあと、ストーンヘンジにも寄る予定だったのですが、時間も遅く、うっかり道を間違えて高速に乗ってしまったため、そのままヒースローへと戻ってしまいました。
以前、ドイツ旅行でロマンティック街道をドライブした時よりずっと長い、4日間のドライブ。
今回も主人はずっと運転で大変だったけど、本当に楽しかった!

このあとヒースローで車を返してから、今回の旅最後の地・ロンドンへと向かいました。

イギリス3日目(旅行7日目)は、湖水地方からコッツウォルズを目指します。

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途中、渋滞に巻き込まれたりしながら、なんとかチッピング・カムデンの村に到着。

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蜂蜜色の建物がまさにコッツウォルズ!って感じです。
到着したのが夕方になってしまったので、アフタヌーンティーでもと思ったときには、ほとんど終了していました。。。
ホテルのティールームで、クリームティーならまだOKというところがあったので、そこでお茶をして、この日はホテルのある村へと向かいました。

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翌日はグロスターの街からスタートです。
こちらのグロスター大聖堂は、ハリーポッターの撮影でも使われたそう。(私も主人も見たことがないのでよく分からなかったのですが・・・
中は、現代アート風なキリスト像やオブジェがたくさんあり、ちょっと怖いような不思議な感じです。

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朝早かったので、朝市のようなマーケットも出ていました。
旅行中かなり不足気味になったお野菜も、ここにはいっぱい。オクラもありました。オクラって英語でもOkuraなんですね~。

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こちらは、ピーターラビット「グロスターの仕立て屋」の舞台となった建物。
現在はお土産屋さんで、2階はちょっとしたミュージアムになっています。
店員のおばあちゃま2人がとっても可愛らしくて、なんだかとても癒されました

この後もまた、有名な村をいくつか訪ねました。
つづく

ニアソーリーを後にして、今度はホークスヘッドへと向かいました。

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こちらはたくさんのお土産屋さんや、カフェやレストランなどがあって、とても賑わっていました。
ここにもポターのギャラリーがあって、原画なども見ることができます!

このあと、グラスミアのワーズワース博物館へ行ったのですが、駐車場がいっぱいで停められず、晩年を過ごした邸宅のほうを訪れました。

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室内は当時の様子が再現されていて、こちらでも奥様の残した刺繍作品などを見ることができました。
当時は今よりもっと、刺繍が身近だったのでしょうね

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お庭は広大で、湖を望む絶景。
長い散歩道の植物は、ワーズワースがこだわって植えたそうです。

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お花も咲き乱れて、本当に美しくて素敵なお屋敷でした。
こんなところで暮らせたら・・・って思いっぱなしの湖水地方です。

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ボウネスへ戻ってから、割引券を貰ったピーターラビットのミュージアムへ行ってきました。
ここでも、お話の世界を目いっぱい楽しめます。

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ジマイマがかわいい

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おやつはやっぱり、フィッシュアンドチップス

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このあとまた、湖のほとりでアイスクリームも食べました!

さて、楽しかった2日間の湖水地方の旅もこれでおしまい。翌日はコッツウォルズへと向かいました。

イギリス初日は、ヒースローから湖水地方のボウネスまでドライブです。

結構なロングドライブなのに、ドライバーは主人ひとり。(私は運転免許を持っていないのです
ということで、レンタカーショップの店員さんにもかなり驚かれてしまいましたが、なにはともあれ、出発。

途中、ウェッジウッドの工房に寄り、ミュージアムを見学したり、アウトレットでちょこっとお買いものしたりしながら、夕方ごろボウネスに到着しました。

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ホテルの裏の丘の上から、ウィンダミア湖を望んで。
もう、本当に美しかったです。丘を登っていくなかで、羊やうさぎも顔を見せてくれました。

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翌朝はイングリッシュブレックファストからイギリスにやってきた~って感じます!

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食後は、ボウネスからカーフェリーに乗って湖の反対側、ニアソーリーへとやってきました。
ここはピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターが暮らした村です。

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こちらはポターが住んでいたヒルトップの家。
中は当時のまま保存されています。ポター自らが刺繍した作品なども見られました!

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ヒルトップやその周りでは、こんな、こねこのトムのおはなしに出てくる木戸や・・・

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ピーターがお手紙を投函するポストなど、ほかにもたくさん、物語に描かれた場所を見つけることができます
併設されたお土産屋さんにも、ピーターグッズがいっぱい
かわいいかわいいで、たくさん買いこんでしまいました。

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小腹がすいたので、近くのホテルでクリームティーを。
本当は奥のイチゴが挟んであるスコーンが私のだったのに、なぜか主人がいけるっ、とか言いながら食べてしまいました。
まぁ、いっか。

この後はまた、湖水地方の村をめぐります。
つづく

スウェーデン2日目は、ヴィンメルビーのアストリッド・リンドグレーンズ・ワールドを訪れました。
こちらは日本でもおなじみの作家、リンドグレーンの作品を中心にしたテーマパークです。
ストックホルムから急行で3時間余りと、ちょっと時間が掛かるところにありますが、一等車を選ぶと駅のラウンジで軽食をいただけたり、車内でも軽食が出たり(食べることばっかり??)と、楽しい鉄道旅になると思います。

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さて、入場してすぐにガソリンスタンドが。
見覚えのある方もいらっしゃるでしょうか?映画「ロッタちゃん はじめてのおつかい」で、ロッタちゃんがもみの木を拾ったガソリンスタンドです。

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そして、ロッタちゃんのおうち。
映画のロケはこちらで行われたのだそうです。

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ロッタちゃんたち兄弟の子供部屋。壁にはロッタちゃんの描いた絵も飾ってありました

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こちらはお隣のベルイさんち。
ロッタちゃんのお庭との柵には、ちゃんと抜け道もありましたよ~

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ベルイさんちのキッチン。
かぎ針のポットマットがかわいいリビングには、毛糸と編みかけの何かもありました。

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こちらはミニチュアの家並みです。実際の3分の1くらいの大きさかな?
手前の2軒がベルイさんとロッタちゃんの家です。
この他にも、まだいくつかミニチュアハウスの街がありました。

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ミニチュアハウスの中には、ちゃんとかわいいミニチュア家具が備えてありました。
幼稚園児くらいの子供に丁度良いくらいの大きさくらいです。

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こちらは長くつ下のピッピで、ピッピちゃんが暮らすごたごた荘。

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お部屋もちゃんと再現。家も家具も、全体的にこどもサイズです。

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変わってこちらは大きなテーブルセット。ニルスのお話の世界です。
テーブルが私の身長(164cm)よりも高い!家の中にも大きな椅子に大きなベッド、そしてトイレまるで小人になった気分を楽しめました。

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お昼を食べたレストランでは、ピッピちゃんのサイダーもありました。
(本当はミネラルウォーターだと思ったら、甘かったという、、、スウェーデン語は発音の仕方すら分かりません

園内は緑豊かで、夏の間は様々なショーも行われていて(9月は週末だけのよう)、小さな子どもたちには本当に楽しいところだと思います。
私たちが行ったときは平日だったせいか、あまり観光客もおらず貸切のように楽しめましたが、お土産屋さんなどは全て閉まっていました・・・
それでも、大好きなロッタちゃんの世界に十分浸ることができて、とってもとっても楽しかったです

そして、貧乏旅行の私たちには北欧の物価は高すぎて長居ができず、翌日にはもうイギリスへと旅立つのでした。
(北欧では、500mlミネラルウォーターが500円弱、マクドのセットで1500円!くらい。スイスより高く感じました。絶対暮らせません。。。)

9月5日~16日まで、北欧・イギリスを旅行してきました。
しばらく備忘録的に、旅の記録を残してゆきたいと思います。

まずは、トランジットの数時間で弾丸観光したコペンハーゲン。

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コペンハーゲンといえば!で、まずは人魚姫の像。
思ったより小さい・・・?のは、ベルギーで小便小僧を見た時と同じ感覚。

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作者のアンデルセンは、市庁舎脇でチボリ公園を見つめています。

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そしてこちらは、ニューハウン。
とにかく時間が限られていたので早足の観光になってしまったのですが、こちらにもアンデルセンの暮らした家があったようです。
運河沿いのカフェやらお店やらに夢中で、全然気づかなかった

この後、コペンハーゲンからベルゲンへとフライト。翌日はフィヨルド観光へ向かいました。

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鉄道・フェリー・バスを乗り継いで周れる周遊チケットを利用して、ソグネフィヨルドを一日観光しました。
フェリーからは雄大なフィヨルドの景色が一望。でもデッキは風が冷たく寒くて、ほとんどはフェリー内でホットドックを食べたり、お茶を飲みながらまったり過ごしていました。

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ベルゲンへ戻り、小腹が空いたので魚市場へ。

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新鮮な魚介類がいっぱい。
でも時間がちょっと遅かったので、大半のお店が店じまいの支度を始めていました。。。
そんな中、まだ営業中のお店でサーモンサンドを買ったら、店員さんがおまけでもう一個付けてくれました!
ラッキー

そして翌日は、慌ただしくベルゲンからストックホルムへとフライト。

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ストックホルムは北欧のヴェネツィアの名のごとく、本当に美しい水の都でした。
たくさんの名所旧跡を巡ったのですが、いかんせん写真が多すぎて長くなってしまうので・・・
とりあえず楽しかったこちらを。

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ノーベル博物館。
こちらの館内にあるカフェの椅子は、歴代ノーベル賞受賞者がサインすることで有名ですよね。

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私はソファ席だったのでサインはなかったのですが、主人の椅子にはこんなサインが。
・・・誰??帰国して調べてみました。
サインは、2005年ノーベル医学・生理学賞受賞の、ロビン・ウォレン氏とバリー・マーシャル氏で、ヘリコバクター・ピロリ菌を発見した研究者だそうです。
ということは、このカワイイ?微生物くんはピロリ菌なのかな??

あと・・・愛用のカンケンバッグを忘れてきた私は、本場でカンケン2号を購入。
リュックだと防犯的に不安かな~、と思ってトートで出発したのですが、結局このあともずーっとカンケンバッグで過ごしました。免税にならなかった分、高くついてしまいましたが、、、

さて、スウェーデン2日目の翌日は、ヴィンメルビーのアストリッド・リンドグレーンズ・ワールドを訪れました。
つづく

主人から、充電器などをしまっておく袋が欲しいと言われて、また巾着を作りました。



クマがいっぱい。



サイズを図って作ったはずなのに、想像してたのとはちょっと違った大きさになってしまいました、、、
なんでかな??



せっかくミシンを出したので、自分の分も。



前にポーチを作った時の余り布で、ぺたんこな巾着とティッシュケースができました。

近くの小学校では新学期が始まり、子供たちの元気な声が戻ってきましたが、我が家はやっと今週末から夏休みです。
今年も楽しく過ごせるといいな

先日、付録目当てで雑誌を買うという、小学生みたいなことをしてしまいました…



その付録がこちらのノートです。
レトロなイラスト、子供に赤ちゃん…もう本当に可愛いの一言

さて肝心の雑誌はというと、25ansということもあり、ゴージャス系には程遠い市井の一主婦のワタクシには一生縁のないような、ラグジュアリーな世界が紙面中に繰り広げられておりました。。。
でも、たま~に見るとファッション誌も楽しいですね。

雑誌も、20代の頃はそれなりに色々見ることもありましたが、最近は買ってもお料理雑誌ばっかりの、どっぷり主婦な私です、、、

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